ハウスシェア、ルームメイト、思い出、生活一般、海外生活
読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Ikirooのブログ

重いテーマをオープンに語ろう!

祝PV100突破記念 シャンディーを作ろう!(カクテルの作り方) 

パカっ。くす玉割れた音。


タイトルが豪華すぎる〜! 笑   一週間でたったのPV100を喜ぶ私。なんて単純だ。たった100でこれだけ喜べるわけだから1000PVになったらどんなお一人様祝いをしようかな。。。今回のブログ内容はこの100PV祝いを読者の皆さんと分かち合いたくて書いてます。



それから、年の瀬がじわじわ近づいてきています。忘年会などありますが、一人でも、家族でも、みんなでも食べたり飲んだりする機会があるときにどうぞお試しあれ。

こんな方にオススメの飲み物を紹介したいと思います。

  • ビールが苦手だけど勧められると断れない方


  • 炭酸飲料大好き! ビールも大好き!


  • ダイエット中などの理由でアルコールは控えたいが、でも少しだけ飲みたい方
  • アルコールに全く弱い方。ノンアルコールビールでどうぞ。


シャンディーShandy言葉の由来とか全く知りません。。。


日本国内でも昨今、メニューとしてあると思います。


実際に店でも普通の透明な炭酸飲料とビールのミックスがでてくる。ただ、ビールのタイプは選ぶことができる。選ばせてもらえずにいきなり作リ始めるバーテンダーもいるが。とにかく、ミックスするビールや炭酸飲料によって味が違ってくる。




もちろん、ビールの量と炭酸飲料の割合にも作用される。味はというと↓



私は幼少のころ、親戚の家で誰かがビールを飲んだコップをテーブルの上に放置しっぱなしなのを見つけた。
部屋で親戚の子供たちと騒いでいるうちに喉が渇いていたので、コップをすすがずに、
飲み残しビールの上からリボンシトロンを注いで飲んだ記憶、あのなつかしい味です。


ううぇーって思う方もおられることでしょう。今はもうやってません。


必要なもの

必要なもの: 綺麗なグラス


f:id:Ikiroo:20161113002249j:plain


全然綺麗に見えない↑でも洗ったばかりです。



炭酸飲料・清涼飲料

元祖はレモネードと混ぜるようだが、レモン果汁が入ってる炭酸飲料じゃなくてもオッケー。店内の音楽でいつもバーテンダーが言っていることが聞き取れないのだが(といっても最近のことではないが)、いろんなバージョンがあるようです。私はいつも柑橘系かジンジャーエール。グレープの炭酸とかで一度やってみたいな〜。


個人的にはこの炭酸飲料が子供の頃から好きです。↓ ちゃんとレモン果汁・果肉入り

www.fujiya-peko.co.jp



f:id:Ikiroo:20161113001726j:plain



ビール: お好みのメーカーの ラガー、ピルスナー、エールをお勧めします。もちろん、運転される予定の方はノンアルコールビールをお勧めします。たまたま、戸棚の奥にあったクアーズライト。


ノンアルコールで作った場合 ロックシャンディーと呼ばれています。国によってビールと炭酸のミックスカクテルはいろいろあるでしょうし、呼び方もいろいろあります。


*ちなみに黒ビールのミックスは飲んだことございません。恐らく、風味が良くないのかもしれないです。




「飲んだら乗るな」です。



お酒は20歳になってからですどうか忘れずに!


 シャンディー の作り方 

①グラスに 炭酸飲料を半分 注ぐ


②そしてビール半分注ぐ  


③飲む(混ぜたい方はマドラーか何かで混ぜてください)


↑これとは逆に

最初に注ぐのは絶対ビールだと言い張る方

作り方


①グラスにビール半分注ぐ



②そして炭酸飲料を半分注ぐ。 



③飲む(混ぜたい方はマドラーか何かで混ぜてください。)



*私は大抵 ビールを半分以上入れてちょこっと炭酸です。3:1

私の知っている限り、通常、氷は入れません。今まで行った店で氷入りを出されたことはありませんが、店や地域によっては出すところもあるのかな〜。氷好きの冷たいものが好きな方、アルコールをできるだけ薄めたい方はどうぞお試しください。


お酒に弱い方は、ノンアルコールビールかビールの量を少なくすると良いでしょう。ビールにもよりますが、
炭酸が甘いと飲みすぎて酔っ払う可能性があるので注意しましょう!

バーテンダー気分になっておもてなししてみましょう!


f:id:Ikiroo:20161011210846j:plain


それでは、えだまめの おつまみと一緒に かんぱ〜い!


運転するので今は飲めませんが、のちほどビール開けます。



本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします。

Powered by RSSリスティング

ikiroo.hatenablog.com